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VIO(Iライン)脱毛で触られて感じたり濡れたりするの?体験談&対処法

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VIO(Iライン)脱毛で触られて感じたり濡れたりするの?体験談&対処法のイメージ

VIO(Iライン)脱毛で濡れたり感じる人はほぼいません。スタッフも気がつかないのだとか。

VIO脱毛に興味があるけど、感じる・濡れるのが心配でイマイチ踏み出せない…! そう思っている方って、意外と多いのではないでしょうか。

でも大丈夫!いくらデリケートゾーンでも、脱毛で濡れたり感じたりする人は実はほとんどいないんです。 気になるその理由と、万が一濡れてしまったときサロンスタッフはどう思うのか!?実際にスタッフさんを直撃してみました。

濡れる・感じるのが心配なみなさんのために対処法もご紹介していきますので、ぜひ参考にしてくださいね。

VIO脱毛の施術で感じたり濡れたりした経験はある?

先ほど「脱毛で濡れたり感じたりする人はほとんどいない」というお話をしましたが、具体的にはどれくらいの人が「別に平気」だったのでしょうか。
すでにVIO脱毛を行ったことがある先輩女子のみなさんに、アンケートを実施してみました。

95%はvio脱毛で感じたり濡れたりしたこと「ナシ」その理由は?

なんと、95%の人は特に感じたり濡れたりすることもなく、無事脱毛できていたという結果に。
その理由も大きく分けると「痛さや緊張でそれどころではなかった」「そもそも気になる状況じゃなかった」の2つに集中していて、みんな“感じる・濡れることを意識すらしていかなかった”ことが分かりましたよ。
それぞれ体験談をご紹介しますね!

vioの部位は痛みが強くそれどころではなかった
感じる部分には触れられ無いですし、痛さがある部分なので痛さに耐えるのに必死です。
(26歳、さくらさん)
施術者は女性ですし、それよりも緊張していたので大丈夫でした。
(23歳、ぽんさん)
Iラインとはいえ、そもそも全然気にならない!
恥ずかしい姿勢をすることも無かったので、特に気にならなかった。
(22歳、あやさん)
担当の方がずっと話しかけてくれて、脱毛部位に意識がいかなかった。基本どこでもリラックスできて、寝ることもあるので、あまり気にならなかった。
(21歳、くろすけさん)

VIO脱毛で感じてしまいそう、濡れてしまいそうだったけど「大丈夫だった」その理由は?

感じたこと「ナシ」派が95%を占める中、わずかですが残り5%の人は「ちょっと感じてしまいそうかな?と不安だった」と回答しています。
でも全員「結果的には大丈夫だった」みたいなのですが…その理由は、「一生懸命他のことを考えていたら気がまぎれたから」というものが多数派でした。

VIOを触られていることを意識しない。無になる。不安だったけどそうすれば全然大丈夫でした。
(28歳、みかんさん)

脱毛サロンスタッフの施術中の優しい対応があったとの声も!

サロンで働いているスタッフさんも、ほとんどの方がVIO脱毛は経験済み。
そのため、VIO脱毛の恥ずかしい気持ちを汲んでくださる方が多く、あえて淡々と済ませてくれたり、脱毛と関係のない話で意識させないようにしてくれたりと、神対応をしてもらえた人がほとんどみたいですよ!

紙ショーツを片方ずつずらして施術するし、淡々と進めてくれるから気にならなかった。
(27歳、ななさん)
「気になりますよね?」と声をかけてくれ状況を理解してくれた。また、ずっと話しかけてくれて気を紛らわせてくれた。
(24歳、あきさん)

VIO脱毛ってやっぱりちょっと恥ずかしい…みんなはどんなふうに乗り越えてるの? 経験者の声をもっと聞きたいあなたはこちらを読んでみて!

脱毛サロンスタッフが答えます!感じたり濡れたりするのが不安な人へ

続いては、万が一濡れちゃったり感じちゃったりしたとき、スタッフさんはどう思うのか!?
そもそもVIO脱毛ってどこまで触られるものなの?など、なかなか聞けないサロンスタッフの本音を、実際にポリスが直撃してきました。

VIO施術はどこまで触るの?

スタッフ

「光脱毛のサロンでは粘膜部分の施術ができないので、最大でも粘膜との境界線ギリギリまでです。粘膜側に手を触れることはないので、ほとんどの方が感じたり濡れたりすることなく施術を受けられると思いますよ。

ただ、やっぱり私たちもできる範囲いっぱいまでお手入れしてあげたいという気持ちがありますし、粘膜に限りなく近い部分までは触れさせていただいています。敏感な方の場合は、感じる・濡れることもあるかもしれませんね。」

VIO脱毛で感じたり濡れたりする人っている?それってどう思う?

スタッフ

「正直なところ、お客様が感じたり濡れたりしているかは私たちにはよく分かりません。というのも、VIO脱毛では必ずサロンが用意した紙ショーツに履き替えていただきますが、施術に使用するジェルが付くとショーツ自体が濡れた状態になります。そのため、ジェルで濡れているのか・お客様が濡れているのかがこちらからは判断できないのです。

また、VラインやIラインといったデリケートゾーンをお手入れするときには、私たちスタッフも特に気を引き締めています。手元が狂わないよう脱毛に集中しているので、お客様が感じているかどうか見たり想像したりする余裕も、実際にはありません。」

スタッフさんの対応も良くて、安いサロンに通いたい!最近安いサロンが多いけど、本当に安いのはどこ?おすすめは?

サロンスタッフからのメッセージをお願いします。

スタッフ

「VIO脱毛には恥ずかしさを感じる人も少なくないと思いますが、恥ずかしいのは最初だけ。サロンでもワキに次ぐ人気部位ですし、多くの女性が脱毛で自己処理や悩みから解放されています。

デリケートゾーンの自己処理は肌トラブルになるリスクが高く、“本当に自分でやってほしくない”ってスタッフみんな思っているんです。かと言って何も処理していないとせっかくの可愛い下着や水着から毛がはみ出して台無しに…。どうすれば良いのか悩んでいる方にこそ、VIO脱毛をおすすめしたいですね。心配なことがあるときには、相談していただければなるべくリラックスして施術を受けていただけるよう、私たちスタッフも一緒に考えますよ!」

感じたり濡れたりするのが気になる人へ対処法を伝授

感じたり濡れたりするのが心配なみなさんは、これから伝授する対処法をチェックしておけばさらに安心♪
そもそもスタッフさんが気付くことはないという話でしたが、あらかじめ対処しておくことで気持ちが落ち着きますし、濡れにくくなって不快感を和らげることができます。

事前にVIO部分を拭いておく

着替えの際に、今付いているおりものや汚れを拭き取っておくと、気持ちがスッキリします。そのためのウエットティッシュも部屋に置いてくれているんですよ。また、施術に入る前には必ずトイレに行っておくというのも、清潔な状態で施術に入れるので安心です。
濡れてしまうかどうかは精神面にも大きく関わっているので、一旦清潔にすることで不安を和らげておくといいでしょう。

排卵期を避ける

女性の身体には、どうしても濡れやすくなってしまう時期があります。 それが「排卵期」で、具体的には毎月の生理が始まった日から14~17日目頃。 心配な人は、この時期を避けて施術を受けるようにすると濡れにくくて安心です。

脱毛サロンのスタッフに相談する

「濡れやすいので心配なんですけど…」と、スタッフに相談するのもひとつの方法です。 恥ずかしいと思いますが、最初にぶっちゃけておくことで逆に気がラクになったり、気がまぎれるように会話しながらお手入れしてもらえたり、結果的にはリラックスして施術を受けることができます。

感じたり濡れたり気にする必要なし。VIO脱毛はサロンで!

先輩の体験談からも分かるように、 VIO脱毛で感じたり濡れたりしてしまう人はほどんどいません。 サロンスタッフから見ても、 お客さんが濡れているのかどうかは実際分からないとのこと。 それなら、濡れる・感じるのを気にしすぎてVIO脱毛をやらないっていうのは、本当にもったいない!
心配な人には対処法もあるので、今回ご紹介したポイントを参考に実践してみてくださいね。

これを読んで「大丈夫かも!」「通ってみたいかも!」と思ったみなさんは、ポリスが厳選したVIO脱毛のおすすめサロンも要チェック♪

VIO脱毛の人気サロンは?口コミ人気&おすすめサロンをランキングでご紹介します!

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