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スネ毛が全周か否か確認を‐膝下脱毛で気をつけるべき3つのことその2

ワキ脱毛は一面だけですが、ひざ下はヒザ裏を含めると、ぐるっと360度、毛の生える余地があります。

照射時には、仰向け→うつぶせと裏表を満遍なく脱毛していくのが普通です。
これを全周照射といいます。

裏側に毛が生えていない場合

ところで、あなたの膝下(スネ毛)は裏面も生えていますか?
生えていれば問題ないのですが、意外と裏面は生えていない、もしくは薄いという方もすくなくありません。

もし生えていないから裏面は打たなくていいという場合、全周料金だと損をすることになります。

「裏側は打たなくて良いので、半分の料金でお願いします」と言ってそれが通ればよいのですが、普通「それはできません」といわれるのがオチです。

ですので、たいていこの損に気づかないまま、もしくは気づいてもどうしようもないままコースを契約することになります…

裏ワザ

でも、もったいないですよね、お金。
なので、私は「だめもとで」下記の裏ワザ(?)をオススメしています。

「裏は打たなくて良いので、表を2パスでお願いします」とお願いしてみてください。

2パスというのは2回という意味です。通常表と裏を一回照射するのですが、
表だけを2回打ってくださいということになります。
2パス打ちますと、当て漏れが減り効果がでやすくなります。

しかし、それ以上に、「裏側は打たなくて良いので、ひざを含めてください」
とごねるのが実は一番のオススメです。

理由は次のページでお話します。

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